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デート・ア・ライブ 第二話 『再接近遭遇』 海外の反応

tome_san.jpg
デート・ア・ライブ 第二話 『再接近遭遇』 海外の反応です。
ようやく原作1巻を読みました。なので十香編くらいは翻訳しようかな~と、思ったり。

狂三が人気キャラみたいなんですが、2巻までしか買っていないので。追加購入しないので。

でもまぁ次回で士道君が、アレにアレされて体に〇が出来る様を規制もなく描写するのであれば
続けようと思います。(ハイ、続ける気ありませんw)

今回もMyAnimeListからです。


一回保存し忘れて全部消えてしまったw



■今回はちょっと安っぽい感じだった。まぁそれでも多少は楽しんだかな。
 折紙と十香の「対立」には笑った。そうでないなら、学校が同じ目にあうことは決してないだろう。

 私はまだ戦いやプロットがどのように進むのかを見てみたい。
 そういえば、私はまだ琴里には耐えられない…グフッ 

■なぜニコ生で先行放送をするのか理解できない。品質はダメダメだろうに。
 琴里は一度だけ可愛かったが、それ以外がそうでもないので支持するのはキビシイ。

 私が予想するプロットに入るまで、内容は安っぽいものだろうね。
 今回のエピソード自体は楽しめたよ。

 オープニングに狂三が Σ(゚Д゚ υ) イタ!!

■原作どおりではないね、変更がいくつかあってスキップしてしまった部分もいくつかある。
 士道が研究室で琴里と令音の見ている前でギャルゲーをした最初のひどい体験といった
 ライトノベルのちょっとした良い部分とかカットされてるし。
 ほかにも細かい部分でいろいろとカットされてるから、ライトノベル版のほうが好きだなぁ。

■今回のエピソードはちょっと急いだ感じがするね。
 見たかったいくつかの面白いシーンがカットされてたし。まぁ面白かったからいいけど。
 OPとEDは聞いてて良かったよ~。
 十香が士道の持っていた折紙の写真を引き裂いたのはちょっと面白かった。
 次回が「デェトデェトデェトデェト!」なので、既に小説1巻の2/3まで来ている。
 次回で1巻分を消化するだろう。このペースだと4巻までいくつもりなのかな?

■発砲されてる間、十香と士道は場違いなひと時をすごしてたね。
 十香の「バーカバーカ」が可愛かったことは認めないといけないなぁ。
 
■ニコ生の品質は本当にガラクタのようだ。でも面白いんだよなぁ。
 ひどくサディストな妹は言うまでもなく、このアニメはギャルゲーのパロディのようだ。
 折紙は士道のことが本当に好きなようだ。そしてツンデレの十香
 三角関係が始まるよ~。

■いきなりツンデレ?
 とにかく。今回のエピソードで面白い部分を見つけられなかった。(恋愛敗残者の乗組員を除いて)
 「プロット」がパロディにあまりにも時間を割きすぎだと思う。
 あれは、一連の独立した部分として上手くいったと思ってる。プロットのことは完全に忘れてね。
 
■なにこれ?士道は十香と関係を気づいた後、折紙の元に去った。
 神様、アイツは自分のとった行動に対して責任というものが欠如してますよ。

■主役があんな嫌なヤツだとは。
 長い間士道に惚れている負傷した折紙を見舞うこともせず、彼女を負傷させた十香と会い、
 デートするなんて。更に悪いことに十香は理由もなく折紙の写真を引き裂いた。
 あと、彼はなんで怪我をしてないの?このアニメは最悪だね。

■十香がツンデレなのはとても予想外だった。しかし、神様、とても可愛かったです。
 ちょっと奇妙ではあったけど、その「バーカバーカ」ホントに可愛いぞ!
 次のエピソードが待てねぇ!

 あ、そうそう、士道の最高の友人である彼は本当にゲイかもしれない。
 証拠:彼は妹の名前に男の名前を提案したww  (←トメのことだろうか?)
 そうじゃないかもしれないが、どこか疑念を抱かせる。

■彼女がダークな一面を見せた後でも妹が好きな唯一の人間です。
 まじめな話、切り替わることで彼女のキャラクターはより面白いものになった。
 彼女がいれば平均的な萌えタイプの妹とか気にもかけないね。

■折紙はASTを引退するべきだと思う。彼女たちはこのエピソードで目的を達成できなかった。
 今までのアニメでもっとも役に立たない軍隊だね。
 DaLの全てである十香と士道には「選ばれたもので作られたチーム」でも役立たずだ。
 
■素晴らしいエピソード。
 士道は琴里からサポートを受けないほうが良かったのでは。
 あと、十香がマジで可愛かったわ(´∀`*)

■今までのところはイイネ。ライトノベルから少し省略されてるのはちょっと悲しいけど。
 
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コメント

>証拠:彼は妹の名前に男の名前を提案したww  (←トメのことだろうか?)

英語圏などでは古臭い名前ってあるのかな?
推測だけど、翻訳で、男の名前なのでおかしいということにしたのでは?
wikiによると
・ポルトガル語の男性名 (Tomé) 。英語・スペイン語などのトマス、フランス語トマに相当する。
だそうだ

もちろん日本人の感覚だとその前に書かれてる
・日本人の名前。戦前生まれの女性に多い
って方だろうけど

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